iPhone 7はホームボタンが使えない……どうする?

今回検証したように、100均ショップで売られている簡易防水ケースの多くは、中に入れたiPhone 7のホームボタンが操作できなくなります。ただしそれでケース選択の幅が狭くなるのは惜しいところです。特にスタンド付きのケースは、浴室で動画を楽しむにはいいため、他の方法を考えてみました。そこで思いついたのは、AssistiveTouch機能を使う方法です。画面に表示される仮想的なボタンで、ホームボタンを代用できるのです。さらにiPhone 7なら画面を強く押す3D Touchと組み合わせられるので、AssistiveTouch機能も少し便利になります。AssistiveTouchをオンにするには「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」→「AssistiveTouch」とタップし、表示された画面で「AssistiveTouch」をオンにします。画面に表示された仮想ボタンをタップし、画面に表示された「ホーム」のアイコンをタップすると、ホームボタンと同じ動作になるのです。さらに「最上位のメニューをカスタマイズ」をタップして表示された画面で「3D Touchのアクション」をタップし「ホーム」を選択しておきます。仮想ボタンを強く押すだけで、ホームボタンを押したことになるので一手間減る。iPhone 7は3D Touch対応なのでおすすめです。もしケースに入れたままで画面がロックしてしまったら、スリープ/スリープ解除ボタンを押して画面をオンにします。仮想ボタンが表示されるので再び操作できるようになります。


「iPad Pro+スタイラスペン」は「紙+ペン」よりすごかった!

年明け早々に「iPad Pro」を購入しました。もう少し早く手に入れるつもりだったのですが、忙しさのためにズルズルときてしまったのです。ところが良いこともあったのです。出遅れたために安く手に入れられたのです。入手したときの価格は税込みで11万3000円(128GBのWiFiモデル)で、「アップルストア」での価格は、当初12万1800円(税別)程度だったので、1万円近く値引きされていたわけです(2月17日現在は税別11万2800円)。新モデルであることを考えると、かなり値下がりしています。サイズが大き過ぎるとか、値段が高過ぎるというiPad Proへの評価には、異論はありません。しかし、iPad Proとスタイラスペンで実現できる「デジタルの手書き」が予想より流行していないのは、ちょっと残念に思っているのです。使い込んで「これほど便利なものはない」と実感しているので、今回はそのメリットを紹介していきます。昔のシステム手帳ブームのときのように、整理・管理が楽しいだけで実は大して生産性に寄与しなかった……ということもないので、iPad Proとスタイラスペンで「デジタルの手書き」にぜひチャレンジしてほしいところです。iPad Proでなく、手持ちのタブレットでも構わU,システム手帳がスマートフォンに駆逐されたように、近い将来、「紙とペン」も「タブレットとスタイラスペン」に駆逐されると確信しています。


スマホの初期化は大事です

最近ではスマホを変える時に大手のスマホ会社では下取りを行っています。
その下取りも人気のスマホであれば高額で買い取りをしてもらえます。
iPhoneは特にそうですよね!
なので、スマホを変えたいと思っている方は下取りに出すのも手だったりしますよ。
しかし、下取りに出す時にはスマホを初期化の状態にしておかなくてはいけません。
やっぱり状況が漏れないような状態にしておきたいものです。
スマホの初期化も分からない場合は、きちんと携帯会社の方に教えてもらってみてくださいね。
スマホも下取りや買い取りに出す時があります。
結構最近は下取りや買い取りしてくれた会社の方が初期化を行ってくるような事もあります。
しかし、やっぱり不安がある方は自分でしっかりと初期化をしておくことをおすすめしますね。
スマホを安心して手放せるようにきちんと初期化をしておいてください。
初期化をする時は暗号化すればいいなんていうのを言いますよね。
暗号化をしておけば、誰かにファイルを発見されても、見ることができないようなのでトラブルを防ぐことができます。
自分のスマホを手放す際には十分にそういった所を注意をしていかなくてはいけませんね。


“動画は4Kサイズまでの撮影が可能「Huawei P10/P10 Plus」 “

Huaweiが「Huawei P10」と「Huawei P10 Plus」を発表しました。PANTONEコラボを含む8色を用意しています。カメラは新世代の「Leica Dual-Camera 2.0 Pro Edition」を採用しました。本体色はセラミックホワイト、グラファイトブラック、ミスティックシルバー、ローズゴールド、プレスティージゴールド、グリーナリー、ダズリングブルー、ダズリングゴールドの8色。グリーナリーとダズリングブルーは、色見本帳のPANTONEとのコラボによって実現しています。各本体色に合わせたテーマ画面も用意しています。P10 Plusは2Kディスプレイや防水に対応しています。カメラはP9やMate 9と同様に、ライカと共同開発したデュアルカメラを搭載し、2000万画素のモノクロセンサーと1200万画素のRGBセンサーで構成されています。P10にはF2.2のレンズを搭載して「Leica Dual-Camera 2.0」と呼び、P10 PlusにはF1.8の「Leica SUMMLUX-H Lens」を搭載して「Leica Dual-Camera 2.0 Pro Edition」と呼んでいます。P10 Plusには「Leica Dual-Camera 2.0 Pro Edition」を搭載しています。光学式手ブレ補正、2つのレンズを組み合わせた2倍までのハイブリッドズーム(光学2倍ズーム相当)、4つのAF(「レーザーAF」「デプスフォーカス」「コントラストフォーカス」「像面位相差フォーカス」)をサポートし、動画は4Kサイズまでの撮影が可能となっています。


IGZO液晶を搭載!必要な機能を搭載するミドルレンジモデルシャープ「AQUOS U SHV37」

「AQUOS U SHV37」は、昨年の6月に発売された「AQUOS U SHV35」の後継モデルです。720×1280のHD表示に対応した約5インチの液晶ディスプレイが、電力消費の少ないIGZO液晶に変更されているのが大きな変更点です。基本性能としては、オクタコアCPUの「Snapdragon 430 MSM8937(1.4GHz×4+1.1GHz×4)」に、2GBのRAM、16 GBのROMを組み合わせています。microSDXCメモリーカードスロットは最大256GBまで対応し、OSはAnroid 6.0です。本機は、価格重視の製品で、フルセグおよびワンセグチューナーや赤外線通信ポートは非搭載で、キャリアアグリゲーションにも対応していないのですが、FeliCaポートを搭載するほか、IPX5/8等級の防水仕様とIP6Xの防塵仕様に対応するボディ、IGZO液晶や2,700mAhのバッテリーなどの組み合わせで実現した、連続通話時間約1440分(「SHV35」では約1,220分)など、ユーザーが本当に求める機能を厳選して搭載しています。また、イルミネーション機能の「ヒカリエモーション」や、人工知能アプリ「エモパー」、インカメラで目をスキャンしてロック解除を行う「見るだけ解除」、長いページを自動でスクロールする「スクロールオート」、手首をひねってアプリを切り替える「ツイストマジック」といった、ユニークかつ便利な機能を搭載しています。


フリマアプリ『ブクマ!』Android版リリース

家に眠っている本はありませんか?いつかまた読むかも?と思って残しておいても、なかなか読まないですよね。捨てるのも何だかもったいないから、私の家にも読まない本や漫画がたくさんあります。そこで見付けたのが、ベンチャー企業Labitが公開している本に特化したフリマアプリ『ブクマ!』です。昨年夏にiOS版が公開されていたのですが、先日ようやくAndroid版もリリースされました。iOS版では、これまで約20万冊が出品されているそうですよ。出品する方法は簡単。スマートフォンのカメラで書籍に載っているISBNコードをかざすとデータ(タイトル・著者・出版社など)を取得してくれます。あとは状態や価格を入力すれば出品できるという。これなら1分もかかりませんね。ズボラな私でも気軽に出品できる気がします。アプリには、通知機能(探している本の最安値が更新された際に知らせてくれる機能)や、まとめ売り機能(コミックスの全巻セットなど複数冊をまとめて販売できる機能)も備わっています。今後は、「新刊書籍の取り扱い」や「Webブラウザ版の提供」、「機械学習によるレコメンド機能の実装」なども計画しているそう。読んでくれる人に渡るなら、眠っている本達も喜ぶと思います。スマホバッテリーの基本 | Galaxy


違うところにおどろき~~

リクルートマーケティングパートナーズが、「カーセンサー」へview機能を追加した。」そうです。これは、VR技術を使って中古車の中、つまり内装、外観まですべて360°を見られるようになるとのこと。なので、VRゴーグルがあれば実際にその車に乗って中に居るような体験もできると。

もし、カーセンサーのショップに行ってもそのショップにお目当ての車が無かったとしても、系列の別の地域にその車があれば、VRゴーグルを使ってその車の中に居るような疑似体験ができるわけです。

すごい便利ですよね。客側は選べる幅がグンと広がるし、お店側はせっかくのお客を取り逃がすことが減るわけですから。双方がウィンウィンまでは行かないけど、両方が得をするようなシステムだと感じました。

そして、一番私が驚いたのは、実はこのような技術ではなくて、カーセンサーを運営していたのがリクルートだったということ^^そう言えば、カーセンサーのコマーシャルの最後に「リクルート」って言ってたような??ホント、ビックリでした。


スマートフォンアクセサリーで面白ものが

スマートフォンアクセサリーも今では面白いものがたくさん出てきていますよね。
そんなスマホアクセサリーなのですが、やっぱりスマホ関連のものが多くなってきています。
撮影をする部分で便利に使用ができるものがたくさんありますよ。
そんなスマホアクセサリーで面白いものを発見することができました。
それは、スマホ用 視点ショット ネックホルダー」なのです。
こちらスマホ用 視点ショット ネックホルダー」は、自分の目線でカメラ撮影ができるという面白いスマホアクセサリーとなっています。
スマホ用 視点ショット ネックホルダー」は、首にかけた状態で、自分が見ている視点で写真撮影をしてくれるようになっています。
写真撮影もやっぱり日頃面白いものを思っている方もいるかもしれません。
スマホ用 視点ショット ネックホルダー」があれば今まで撮影をしたことがないような写真をゲットできるかもしれません。
価格も999円と格安となっているので気軽に購入ができそうですね。
スマホカメラの撮影だって、自分の目線というのは今までになかったようなものだなと思います。
動画なんか楽しめそうなので、これは試してみる価値がありそうだなと感じています。スマホ電池を長持ちさせる方法 | Galaxy


子供用のスマホだけど

今月の終わりぐらいから3月まで、auからスマホの新機種がぞくぞくと登場しますね。春モデルと言われるとなんだかウキウキしてしまうのはなぜでしょう^^やはり、春って区切りの時期だけど新しい一年が始まる、という新鮮な気持ちの切り替えもできるときなんですよね。

子供用のスマホ、miraie f(ミライエ フォルテ)も今月の下旬に新機種が登場するそうです。子供用のスマホだけどかなりの見た目は普通のスマホなんですよね。

特長としては、ネットの使い過ぎ、あるいは危険から未然に防止してくれる。防犯ブザーを搭載、居場所の確認できる機能もあるので親は子供がどこにいるのかがすぐにわかる。そしてアプリの追加が可能なので、年齢に合わせた楽しみもあるということ。子供用だからって制限が多くては子供の不満に思うでしょう^^年齢相応、個人に合った楽しみもあって良いですよね。

auでは18歳までの学割天国というプランもあるので、親としても金額の面で安心ですね^^


4Kディスプレイ搭載スマホ Xperia Z5 Premium

2015年にAndroid OSを搭載したスマートフォンの人気シリーズXperiaで、世界初の4Kディスプレイを搭載したXperia Z5 Premiumがリリースされた。ハイエンドスマートフォンでは、フルHDディスプレイが搭載されているのだが、この4Kディスプレイは、フルHDの4倍のピクセル数となる高画素なディスプレイとなる。4K動画などを綺麗に再生することができるのだ。Xperiaシリーズはソニーモバイルコミュニケーションズ製で、各通信会社より発売されるが、今回は「Xperia Z5 Premium SO-03H」という型番でNTTドコモのみのリリースとなる。Xperia Z5 Premiumは、従来のXperia Zシリーズと比較すると、一回り大きなサイズとなっているが、4Kディスプレイの高詳細な表示とともに、迫力のある画面となっている。また、4Kサイズより小さな画像や動画を4K相当に表示する機能もあり、ディスプレイの綺麗さを享受できる仕様になっているのだ。今後、より4Kコンテンツが増えてくると思われるので、モバイルでの4Kを活用する端末として、一世代前の機種となったとしても、Xperia Z5 Premiumは魅力的な端末なのだ。
スマホの充電トラブルを回避する秘密