出張先でランチなう”はやってはいけない

企業を狙ったサイバー犯罪がますます巧妙化している。ITリテラシーを高めないと自分が知らずのうちに被害を受けるだけでなく、犯罪の加害者になってしまう危険性もある。それを防止する手だてとは?「今日は出張で◯◯へやって来ました~」「ただ今、△△空港にチェックイン!」「取引先との商談も無事終了 で、ご当地メニューでランチなう」FacebookやTwitterなどのSNSでこうした投稿を写真付きで“食レポ”している人をよく見かけます。せわしない東京から飛行機に乗って、のんびりした空気の地方に出張。現地での仕事もうまくいき、つい解放的な気分になって、スマホから投稿・・。出張でなくても、営業先で立ち寄った観光地や面白スポットを写真と一緒に投稿している人は多いでしょう。仲間に発信したくなる気持ちはわかります。しかし、こうした行為は「情報漏洩」につながり、結果的に勤め先からとがめられるリスクがあるのです。それはときとして重大な問題に発展する恐れもあります。『◯◯へ出張で来た』という投稿はなぜ危ないのでしょうか。 『セキュリティ 7つの習慣・20の事例』(エムーオーテックス刊)の監修者のひとり、アスタリスク・リサーチ代表の岡田良太郎氏はこう警告しています。「ビジネスマンとして、いつも会社の機密情報の取り扱いには十分注意しているつもりでも、出張時のSNSへの不用意な投稿がきっかけとなり、情報を漏洩させてしまうケースがあります」自分のSNSアカウントを覗いているのは、信頼の置ける友人・知人だけではないということです。悪意をもった人や、競合他社である可能性もあるのです。会社の機密情報を投稿しないのは当然ですが、岡田氏は「『◯◯へ出張で来た』といった投稿には慎重になったほうがいい」と言います。なぜなら、「断片的な情報でも所属する組織や職掌、ポストなどがわかれば、企業活動を推測され攻撃に利用される恐れがある」からというのです。


スマホの比較を試してみたら

スマホを比較してみるとやっぱり格安スマホが人気だったりしますよね。
価格が安く利用できるため、どうしても格安スマホでなければと思ってしまいそうです。
特に子供が持つ場合格安スマホなどで十分だったりしますよね。
最近はラインがあるため、通話が不要な方がたくさん出てきています。
特に若い子なんかは通話を使用するなんて事が少なくなっているでしょうね。
ラインがあれば通話が無料なのですからわざわざ料金がかかるものを使用する事もないでしょう。
料金プランは安ければ安いほどいいという方も多かったりしますよね。
しかし、プランも見て良く考えないと、格安スマホではちょっと足りないなんて方もいるでしょう。
大手のスマホ会社も色々と料金の見直しをしている所なので、ちょっと料金についての相談なんていうのもやってみるものですね。
料金の相談をする事で、もしかしたら安く利用ができるなんて事も出てきます。
プランもどんどん変わっていく分、そこをきちんと聞いておきたいものです。
これもスマホを安く使用をする秘訣でもあると思うのできちんと話をしてみたいなと思います。
格安スマホと大手のスマホも比較してみるともしかしたら料金もそこまで変わらない所もあるかもしれません。


au「HTC U11 HTV33」投入 夏ハイエンド端末の一角担う

KDDIは5月30日、2017年夏モデルとしてHTC製のスマートフォン「HTC U11 HTV33」を6月下旬に発売することを発表しました。色はブリリアント ブラックとサファイア ブルーの2色です。また、HTC U11とケーブル接続して利用するVR HMD(ヘッドマウントディスプレイ)「LINK」も別売します。一般的なVR HMDが首の回転にしか対応できないのに対して、VR空間を自由に動き回れることを特徴とします。HTC U11には新機能として「Edge Sense(エッジ・センス)」を採用し、本体横のタッチセンサーによって、端末を握るだけで機能やアプリを呼び出せます。ディスプレイは5.5型のQHD(1440×2560ピクセル)液晶を搭載します。縁にカーブがかかった3Dガラスを前面と背面の両方に採用しました。アウトカメラのイメージセンサーには1200万画素、画素ピッチ1.4μmの「UltraPixel 3」を採用した。画素数を抑える代わりに1画素当たりに光を多く取り入れ、画質の向上を狙っています。多軸制御の光学式手ブレ補正、全画素に位相差AFを取り入れた「高速オートフォーカス」、シャッターラグを抑えつつ複数の写真を撮影して鮮やかな一枚に仕上げる「HDRバースト」などを特徴としているのです。4K動画撮影にも対応した。インカメラは1600万と高画素なカメラを備えた。写真の現像ソフトなどを手掛けるフランスDxOのカメラ画質比較サイト「DxOMark mobile」では、現行機種最高評価となる90点を獲得しました。


スマホ充電がおしゃれにできるように

スマホの充電も日頃からしっかりとしておかないと困ることになります。
なので自宅にいる時には充電をしているなんて方もいるでしょう。
スマホの充電なのですが、ちょっとおしゃれなスマホスタンドを見つけました。
それは、まるで初代マッキントッシュみたいな感じのスマホ充電スタンドなのです。
アイフォンに対応をしており、スマホの充電がパソコンの画面風な所の部分に入れることで充電ができるようになっています。
また、画面のようになるので、そこで動画を楽しむ事などもできるようになっています。
スマホの充電も日頃普通に置いているだけでなく、このようにお部屋のインテリとしても使用してみるといいかもしれません。
スマホの充電も毎日のようにやる人が多いかもしれません。
自宅に1つこのようなスタンドを置いておけばスマホの置き場所としてもいいかもしれません。
インテリなどを気にしているような方だったら特にそうかもしれませんね。
価格は3990円と少し高めになっているのですが、毎日使用をするのであればこれぐらいはといった感じですね。
日頃スマホを使用する際にはやっぱりこういったものがあると便利だろうなと思いますよ。


スマートフォンで電動スケートボードが楽しめそう!

最近では電動スケートボードなんていうようなものも出てきているようですね。
電動でスケートボードが楽しめるなんて知らなかったです。
しかし、この電動スケートボードが簡単に作れるというのを知りました。
3Dプリンターで簡単に作成された電動スケートボードがあります
「スパイン」で普通に使用ができるというのです。
しかも操作はスマートフォンでできるというのですからすごいです。
Wi-Fiの接続をする事でスマートフォンで操作を楽しむことができるようになっているのです。
電動スケートボードまでスマートフォンが使用できるなんてびっくりですね。
充電をしておけば時速30キロで10キロほど走ることができるようになっています。
3Dプリンターは色々なものが作成できるようになっていますが、まさか電動スケートボードまで作成ができるなんて驚きだったりしますね。
これからも3Dプリンターを使用する事で、色々と便利なものを登場させる事ができそうです。
今はまだあまり見られる光景ではないのですが、これから電動スケートボードで走っているような人を見かける事もありそうです。
また、この電動スケートボードがどんなものか乗ってみたいものです!


“Androidの手書き入力がすごい! “

Androidで手書き入力を行う方法は、日本語入力アプリに用意されている手書き入力モードを使用する方法と、各アプリが用意している手書き入力を使用する方法がメインです。今回は両方の手書き入力を紹介します。実際に使ってみましたが、かなりサクサクで認識率も高く使いやすいです。ツイッターやFacebookのつぶやきは、手書きのほうが簡単かもしれません。日本語入力アプリはメールやメモ帳などに文字を入力するときに使用する入力システムで、各スマホメーカーが独自の日本語入力アプリをインストールしているのですが、SONYのXperiaやSamsungのGALAXYなど独自の日本語入力アプリを使用して入力します。スマホで手書き入力をそのままメモ化出来るアプリが人気のようですが、日本語入力アプリの手書き入力モードのメリットは、手書きを清書(?)してきちんとテキストとして入力してくれる点です。手書きメモアプリは、手書きがそのまま保存されるので文字が汚かったり、漢字がわからない時とか、いまいち使い心地が悪いんです。ツイッターやFacebookのつぶやきなんかは、こっちのほうが手軽かもしれません。POBoxは漢字変換も頭がいいので、めちゃめちゃ使いやすいです。ただ、ディスプレイ用の保護シートの指の滑り具合によって、使いやすさは左右されるので、指が滑りづらいなんて人は保護シートをちゃんと選んだほうがいいかもですね。


いつまでもつの?SDカードの寿命 Android アプリ

調査対象のSDメモリーカードは、現時点では弊社から販売されたものだけという条件が付きます。今回は、SDカードと、microSDカードを使います。アプリが起動した状態になっていて、 SDcardlife と名前をつけています。対応していないSDカードを入れると、非対応のSDカードですとエラーが表示されます。サポートされていないSDメモリーカードリーダを接続した場合もこのようなエラーが表示されます。では対応しているSDカードをいれるとどうなるかですが、2つのパターンを用意しました。この2つは、255/255と148/255となっています。これは分数と考えれば良くて、255/255だとまだまだ寿命がありますとなり、148/255だと寿命も半分近くになっているという意味です。 0/255になるとほぼ寿命が無くなり、書き込みができなくなる可能性が高くなります(しかし読める可能性は高いです)。というように、数値化されてわかります。先に話を戻して、ここでの「寿命」については、簡単にいうと代替えブロックの残り数の割合となります。NANDブロックがへたって使えなくなったブロックを代替え領域のブロックに置き換えることでアクセスできるようにしています。これを続けていくと、代替えブロックは無くなり、へたったブロックを交換することができなくなります。この状態が寿命が尽きた状態となります。しかし、先ほど説明したように読むことができる可能性もありますし、へたったところが他になければ書き込める可能性も多少あります。


ドコモスマホでシンプルプランが登場

最近ではどんどん格安スマホが登場してきていて、本当に大手のスマホ会社も困っていると思います。
やっぱりユーザーの方も安くスマホを使用したいですから仕方がないものです。
しかし、そんなスマホなのですがドコモ スマホで安いプランが登場しました。
それは、「シンプルプラン」というものなのですが、なんと月額980円で利用できるのです。
家族の間では無料で通話ができるが、他は料金が発生するものとなっています。
しかし、それほど通話をしないなんて方にとってはやなり安くスマホが利用できるようになっています。
やっぱり格安スマホが登場している中でこいう風に大手も携帯会社も安いプランを登場させてきています。
スマートフォンを持っていても、それほど通話などは使わないといった場合だったら十分にこういったプランでやっていけますよね。
これからは他の携帯会社もプランが色々と登場してきて競い合いをしそうですね。
スマホもやっぱり家計の負担になるのは間違いありませんから、できるだけ節約ができるようなものとなるのがいいものです。
小学生ぐらいだったらこういったプランで十分だったりしそうですね。
激安プランがあればもっとスマホを使いたいという人が増えるのは間違いないです。


iPhone 7はホームボタンが使えない……どうする?

今回検証したように、100均ショップで売られている簡易防水ケースの多くは、中に入れたiPhone 7のホームボタンが操作できなくなります。ただしそれでケース選択の幅が狭くなるのは惜しいところです。特にスタンド付きのケースは、浴室で動画を楽しむにはいいため、他の方法を考えてみました。そこで思いついたのは、AssistiveTouch機能を使う方法です。画面に表示される仮想的なボタンで、ホームボタンを代用できるのです。さらにiPhone 7なら画面を強く押す3D Touchと組み合わせられるので、AssistiveTouch機能も少し便利になります。AssistiveTouchをオンにするには「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」→「AssistiveTouch」とタップし、表示された画面で「AssistiveTouch」をオンにします。画面に表示された仮想ボタンをタップし、画面に表示された「ホーム」のアイコンをタップすると、ホームボタンと同じ動作になるのです。さらに「最上位のメニューをカスタマイズ」をタップして表示された画面で「3D Touchのアクション」をタップし「ホーム」を選択しておきます。仮想ボタンを強く押すだけで、ホームボタンを押したことになるので一手間減る。iPhone 7は3D Touch対応なのでおすすめです。もしケースに入れたままで画面がロックしてしまったら、スリープ/スリープ解除ボタンを押して画面をオンにします。仮想ボタンが表示されるので再び操作できるようになります。


「iPad Pro+スタイラスペン」は「紙+ペン」よりすごかった!

年明け早々に「iPad Pro」を購入しました。もう少し早く手に入れるつもりだったのですが、忙しさのためにズルズルときてしまったのです。ところが良いこともあったのです。出遅れたために安く手に入れられたのです。入手したときの価格は税込みで11万3000円(128GBのWiFiモデル)で、「アップルストア」での価格は、当初12万1800円(税別)程度だったので、1万円近く値引きされていたわけです(2月17日現在は税別11万2800円)。新モデルであることを考えると、かなり値下がりしています。サイズが大き過ぎるとか、値段が高過ぎるというiPad Proへの評価には、異論はありません。しかし、iPad Proとスタイラスペンで実現できる「デジタルの手書き」が予想より流行していないのは、ちょっと残念に思っているのです。使い込んで「これほど便利なものはない」と実感しているので、今回はそのメリットを紹介していきます。昔のシステム手帳ブームのときのように、整理・管理が楽しいだけで実は大して生産性に寄与しなかった……ということもないので、iPad Proとスタイラスペンで「デジタルの手書き」にぜひチャレンジしてほしいところです。iPad Proでなく、手持ちのタブレットでも構わU,システム手帳がスマートフォンに駆逐されたように、近い将来、「紙とペン」も「タブレットとスタイラスペン」に駆逐されると確信しています。