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ソフトバンク、「AQUOS R compact」を12月下旬以降に発売

ソフトバンクは、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS R compact」を12月下旬以降に発売します。「AQUOS R compact」は、4.9インチのIGZOディスプレイを搭載するAndroidスマートフォンです。丸みを帯びた形状のディスプレイを搭載した「EDGEST fit(エッジスト フィット)」デザインを採用し、手に持ちやすい形状と狭額縁を両立させたものです。ディスプレイ上部のステータスバーが入る部分が切り欠きになっていて、インカメラを配置しています。フラッグシップの「AQUOS R」に準じたスペックを備えます。120Hz駆動のIGZOディスプレイを搭載し、文字の残像などを抑えて表示できる。HDRコンテンツの再生は非対応となるのですが、非HDRコンテンツをHDRのような階調表現で再生する「バーチャルHDR」機能を搭載します。ディスプレイは4.9インチ IGZO液晶で、解像度はフルHD+(2032×1080ドット)。
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ASUS「Zenfone AR」レビュー:望みうる最高のスペックも、いまは宝の持ち腐れか

拡張現実、楽しんでますでしょうか。今年はARがじわじわと盛り上がりを見せているようです。Apple(アップル)の「ARKit」、Google(グーグル)の「Tango」や「ARCore」などなど、今をときめくテック企業がこぞってARプラットフォームを用意している状況をみると、今後に期待せざるを得ません。そんなこの世には、まさにARの申し子とも呼べるようなスマートフォンが存在していりmpでしす。その名も「Zenfone AR」です。こちらはASUSより発売されたスマホで、ARに特化したカメラや、VRを楽しめる2K解像度(WQHD)のSuper AMOLEDディスプレイ、Snapdragon 821を搭載するなど、望む限りの高スペックを実現しています。そのため世界で初めて、GoogleのARプラットフォーム「Tango」とVRプラットフォーム「Daydream」に対応したスマホなのです。今回ギズモード・ジャパンではZenfone ARを夏のお供に使ってみました。日本では今年の6月に発売されたこのスマホ、時代を先取りしすぎたかもしれませんね。
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「Elephone P8 mini」のスペック

アルミ合金素材で軽量化を実現し、2.5D曲面デザインを採用していてハイスペックなスマホが「Elephone P8 mini」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.1ミリ、重さ約133gになっており、カラーバリエーションはレッド、ブラック、ブルーの3色が用意されています。
ディスプレイは約5インチ高解像度1920×1080液晶ディスプレイを搭載しています。
CPUはMediaTek MT6750Tオタクコア1.5GHzでRAMが4GBを搭載していますので、動画やゲームなどの動作が重いことでも快適パフォーマンスを可能にしています。
バッテリーは連続動画再生時間が約5時間可能な2,860mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラは背面に約1,300万画素と200万画素のデュアルカメラを搭載していて、前面には明るいレンズとS5K3P3センサーを採用していますので、美しい自撮り写真も撮影することができます。
ボディ背面には高速指紋センサーが付いていますし、バックカバーには手触りが良いテクスチャー素材が使用されています。詳しくはこちら


ファーウェイ、5気圧防水やGPS機能を備えたスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2/Band 2 Pro」発売

ファーウェイ・ジャパンは、9月8日にスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2」「HUAWEI Band 2 Pro」を発売しました。HUAWEI Band 2の取り扱いはECサイト限定で価格はオープン、HUAWEI Band 2 Proは9980円(税別)で提供するとのことです。本製品は装着したまま泳げる5気圧防水に対応し、3軸加速度センサー、心拍センサー、赤外線センサーを搭載しています。さまざまな運動シーンを想定し、肌の色やBMI、年齢などを含めたアルゴリズムの導入でより高精度な心拍数の計測を可能としているのです。心拍数値は秒単位で更新され、リストバンド着用時は自動で測定を行うとのことです。容量100mAhのバッテリーで最大21日間連続使用でき、Bluetooth 4.2 BLEをサポートします。HUAWEI Band 2 Proにはランニングコースのルートや距離、秒単位でのスピードやペースを計測できるGPS機能を搭載しています。より具体的な睡眠状況や睡眠の質を把握できる睡眠モニタリング技術「HUAWEI TruSleep」も利用できます。


「Kata V5」のスペック

米国企業から販売されていて、扱いやすい小型サイズのスマホが「Kata V5」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約67ミリ、高さ約135ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約149gになっています。
カラーバリエーションはシンプルなブラックとホワイトが用意されています。
ディスプレイは約4.5インチのIPS液晶ディスプレイを搭載しており、どのような角度からでも画面が見やすい狭額縁設計の曲面パネルが採用されています。
CPUはMediaTek MT6580クアッドコア1.3GHzでRAMが1GBとなっています。
バッテリー容量は1,800mAhを搭載しており、ストレージ容量は8GBですが、micro SDカードで32GBまで増設させることができます。
カメラは約800万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されていて、LEDフラッシュやオートフォーカス、パノラマモードやタッチフォーカスなどの機能が使用できます。
便利な機能に無料オンラインストレージがあり、60日間限定で様々なコンテンツに無制限でアクセスすることができます。


「ZenFone 3 Laser」のスペック

上品でクールなデザインが特徴となっているスマホが「ZenFone 3 Laser」です。
メタリックボディに加えて細部にまでサンドブラスト技法で磨き上げられています。
更にカラーバリエーションがゴージャスなゴールドとシルバーとなっています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約76ミリ、高さ約149ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約150gになっています。
ディスプレイは大型の約5.5インチのTFTカラータッチスクリーンIPS液晶で解像度が1,920×1,080ドットです。
CPUはクアルコムのSnapdragon 430オタクコアを搭載しています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されており、背面にはレーザーオートフォーカスが付いていますので撮りたい瞬間を逃しません。
また「リアルタイムHDR撮影」も付いていますので自然な臨場感で見たままの写真が撮れます。
バッテリーは大容量3,000mAhになっていますし、優れた省電力技術によって安心して使用することができます。
音楽ではマグネットスピーカーが付いていますのでパワフルな音で楽しめます。


Meizu、約18,000円でGalaxy S7と同等のカメラセンサーを採用した5.5型スマホ

中国のスマートフォンメーカーMeizuは23日(現地時間)、エントリー向け価格帯でありながら、Galaxy S7と同等のカメラセンサーを採用したスマートフォン「M6 Note」を発表し、中国国内では9月1日に発売しました。最下位のメモリ3GB+16GB構成で1,099人民元(約18,000円)という低価格でありながら、8万円を超えるSamsungのハイエンドスマートフォン「Galaxy S7」と同等のスペックを持つ、1,200万画素のソニーIMX362またはSamsung 2L7センサーをメインカメラに採用しています。さらに500万画素のサブカメラを搭載し、浅い被写界深度効果が得られるのです。Dual PD全画素AF機能も備え、0.03秒でピント合わせが可能です。光が充分ある環境下では前世代の4倍、暗い環境では7.5倍のAF速度を実現します。F1.9の大口径レンズおよび6枚レンズにより、2万円以下の価格帯でハイエンド機に肉薄するカメラ機能を実現しました。前面カメラも1,600万画素/F2.0レンズで、高画質なセルフィーが撮影可能です。
スマホの動作が重いときに実践したい3ステップ。 | ヒント | Discover


ファーウェイ、5気圧防水やGPS機能を備えたスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2/Band 2 Pro」発売

ファーウェイ・ジャパンは、9月8日にスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2」「HUAWEI Band 2 Pro」を発売しました。HUAWEI Band 2の取り扱いはECサイト限定で価格はオープン、HUAWEI Band 2 Proは9980円(税別)で提供するとのことです。本製品は装着したまま泳げる5気圧防水に対応し、3軸加速度センサー、心拍センサー、赤外線センサーを搭載しています。さまざまな運動シーンを想定し、肌の色やBMI、年齢などを含めたアルゴリズムの導入でより高精度な心拍数の計測を可能としているのです。心拍数値は秒単位で更新され、リストバンド着用時は自動で測定を行うとのことです。容量100mAhのバッテリーで最大21日間連続使用でき、Bluetooth 4.2 BLEをサポートします。HUAWEI Band 2 Proにはランニングコースのルートや距離、秒単位でのスピードやペースを計測できるGPS機能を搭載しています。より具体的な睡眠状況や睡眠の質を把握できる睡眠モニタリング技術「HUAWEI TruSleep」も利用できます。


“SDカード交換時のバックアップ “

SDカードの交換は、PCなどにバックアップをとってからおこないましょう。PCにバックアップをとる方法は大きく2つあります。
1. SDカードを挿入したスマホをPCに接続する
スマホにUSBケーブルをつないで、PCに接続する方法です。スマホやPCによっては、データ移行にも時間がかかるといったことが多いようです。試してみて時間がかかりすぎると感じたら、すぐに他の方法に切り替えたほうがいいでしょう。
2.microSDカードにアダプタを装着してPCに接続する
microSDカードに変換アダプタを装着して、SDカードとして使えるようにすれば、SDカードスロットルを搭載したPCなら直接挿してデータを移行できます。
標準サイズのSDカードアダプタが同封されているものを購入すれば、特別に何か買い足す必要もありません。スマホを直接つなぐよりも読み込みが早く、データ移行も確実におこなえる傾向があります。
SDカードをPCで読み込んだら、SDカード内に保存されているデータをPCにコピーして保存します。これでバックアップは完了です。
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「iPhoneでスケジュール管理」にはコツがある

スマートフォン全盛の今でも、紙の手帳を愛用する人は少なくありません。手書きでサッと記録ができたり、一覧性が高かったりするのが、その理由でしょう。一方で、iPhoneのカレンダーは、確かに詳細な予定を見る際にタップなどの操作が必要になります。サイズもディスプレーによって決まるため、手帳よりも見づらくなることもあります。とはいっても、それはあくまで紙の手帳に慣れていることを前提にした発想にも思えます。iPhoneにはiPhoneの、スケジュール管理法があるはずです。位置情報を使えたり、ほかの機器と予定を簡単に同期できるのは、紙の手帳にない特徴と言えます。スケジュール管理は、すべてスマートフォンで行っていて、iPhoneでは、標準アプリの「カレンダー」を使い、日々の予定を記入しているという人も多いことでしょう。それでは、iPhoneならではのスケジュール管理とはどのようなものなのでしょうか。iPhoneのカレンダーアプリは、記入できる項目が多く、紙の手帳に慣れていると、入力が面倒だと思ってしまうかもしれません。タイトルや場所、開始時間、終了時間、繰り返しの有無などを個別に設定していかなければならず、手軽さでは手帳に軍配が上がります。しかし、紙の手帳にはできない、デジタルならではの機能もあるのです。それが、出発時間の通知です。通知のタイミングはスケジュールを入力する際に、設定することが可能です。予定時刻ちょうどのほか、5分前、15分前、30分前、1時間前などに変更できます。前もって予定を通知してくれるのは、スマートフォンならではですね。