Archive for 1月, 2017

子供用のスマホだけど

今月の終わりぐらいから3月まで、auからスマホの新機種がぞくぞくと登場しますね。春モデルと言われるとなんだかウキウキしてしまうのはなぜでしょう^^やはり、春って区切りの時期だけど新しい一年が始まる、という新鮮な気持ちの切り替えもできるときなんですよね。

子供用のスマホ、miraie f(ミライエ フォルテ)も今月の下旬に新機種が登場するそうです。子供用のスマホだけどかなりの見た目は普通のスマホなんですよね。

特長としては、ネットの使い過ぎ、あるいは危険から未然に防止してくれる。防犯ブザーを搭載、居場所の確認できる機能もあるので親は子供がどこにいるのかがすぐにわかる。そしてアプリの追加が可能なので、年齢に合わせた楽しみもあるということ。子供用だからって制限が多くては子供の不満に思うでしょう^^年齢相応、個人に合った楽しみもあって良いですよね。

auでは18歳までの学割天国というプランもあるので、親としても金額の面で安心ですね^^


4Kディスプレイ搭載スマホ Xperia Z5 Premium

2015年にAndroid OSを搭載したスマートフォンの人気シリーズXperiaで、世界初の4Kディスプレイを搭載したXperia Z5 Premiumがリリースされた。ハイエンドスマートフォンでは、フルHDディスプレイが搭載されているのだが、この4Kディスプレイは、フルHDの4倍のピクセル数となる高画素なディスプレイとなる。4K動画などを綺麗に再生することができるのだ。Xperiaシリーズはソニーモバイルコミュニケーションズ製で、各通信会社より発売されるが、今回は「Xperia Z5 Premium SO-03H」という型番でNTTドコモのみのリリースとなる。Xperia Z5 Premiumは、従来のXperia Zシリーズと比較すると、一回り大きなサイズとなっているが、4Kディスプレイの高詳細な表示とともに、迫力のある画面となっている。また、4Kサイズより小さな画像や動画を4K相当に表示する機能もあり、ディスプレイの綺麗さを享受できる仕様になっているのだ。今後、より4Kコンテンツが増えてくると思われるので、モバイルでの4Kを活用する端末として、一世代前の機種となったとしても、Xperia Z5 Premiumは魅力的な端末なのだ。
スマホの充電トラブルを回避する秘密


法人モバイル通信回線契約数、2011年度にはスマホ2,400万に拡大

法人モバイル通信・サービス市場は、フィーチャーフォンからスマートフォンへの移行及びタブレットの増加が進んでいます。またIoT・M2M市場の増加が進み、対象、数量ともに大きく拡大する方向にあります。法人ソリューションも増加しています。国内法人モバイル通信・サービス市場は、中堅中小法人に対する法人営業リソースの拡大、スマートフォン/タブレット向けソリューション利活用の取組み、営業体制の増強を進めています。市場調査・コンサルティング会社のシード・プランニングは、国内のモバイル通信・サービスの法人市場に関する調査を実施し、その結果をまとめました。それによると、通信事業者は、契約数増加が普及飽和のもとで難しくなってきていることから、法人市場への注力を強めているといわれています。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの主要3社は、法人向けスマートフォン、タブレット、フィーチャーフォン等の端末、法人ソリューション、各種法人商材への取り組みを強化し、それに伴い、法人営業体制の強化も進めています。2021年度の法人モバイル通信回線契約数について、スマートフォン(タブレット回線有り含)2,400万、フィーチャーフォン160万、M2M通信モジュール1,520万と予測しています。2015年比でスマートフォン(タブレット回線有り含)は約2倍に増加、M2M通信モジュールは約3倍に増加することになります。