Archive for 12月, 2015

ドコモの通信方式で発売のSIMフリースマホ!V-Low放送対応って何??

ドコモの通信方式を使った「i-dio Phone」というSIMフリーのスマホなのですが、V-Low放送「i-dio」に対応しているそうです。
というか、みなさんはV-Low放送って聞いたことがありますか?
私は正直全く知りませんでした。
まずそもそV-Low放送とはなんなのでしょう?
テレビがアナログからデジタルに変わったことで、使われる電波が少なくなりました。その現在使われなくなった部分を使った新しいマルチメディア放送のことだそうです。
といっても、テレビでは見ることができなくて、カーナビや専用端末、スマホなどで受信ができるそうで、音声だけでなく映像やデータ放送なども活用するそうです。
テレビと違う部分は大きく2つ。
地域が大きく全国7ブロックに分かれていて、テレビと違い都道府県ごとでなく、ある程度まとまった数件に放送されること。
そして、前に記しました通り、テレビではなく他の端末での視聴になると言うことです。
この放送サービス「i-dio」が2016年3月に東京と大阪、福岡で開始するのですが、これを受信可能なスマホが今月発売されます。
まだまだ正直未知のメディア放送なので、どんなものなのか全くわかりませんが、それでもまた新たなメディアが誕生していることは間違いありません。
いったいどのような放送がされて、どのようなコンテンツが揃うのか、そしてスマホがどれほどこの放送に対応するのか、今後注目されていきそうです。


スマホ 音楽をバッテリーを気にせずに聞きたい

スマホ音楽という時、バッテリーがどうかと言うことが特に気になってしまうのではないでしょうか。そのような場合、気楽に音楽とはどうしても行かず、ついつい他事を優先してなるべく音楽をスマホで聴かないモチベーションって生まれて来てしまうのかもしれません。
大容量な中華製のモバイルバッテリーって果たして正解なのでしょうか。3000円出せば容量が10,000mAh以上のモバイルバッテリーを購入出来るので便利と言えば便利です。
しかし、中国製は商品としておすすめ出来るか否かという問題です。故障率もかなり高いと言われ この程度の精巧さなら、日本の企業でもいくらでも作ることが出来るはずです。やはり中国の商品など使用してれば、パナソニックなどの日本企業の偉大さが判る筈です。
初期不良、充電自体できない、放電が早い、数ヶ月で故障などといったトラブルがこのバッテリーには起こるといい、まだまだバッテリーの問題は、中国製如きでは解決出来てないという感じでしょうか。 
こちら


Androidはパソコンより危ないの?

Androidスマホ・タブレットは今やパソコンよりも危ないといわれています。これはセキュリティの問題です。ウイルスも多数発見されていますし、中古でも高値で取引されているために盗難も急増しています。言うまでもなくAndroidにもセキュリティ対策は必要なのです。では、どんな危険があるのか見てみましょう。Androidをより安全に使うための方法を考えましょう。Androidにもパソコンと同様にウイルスがあります。しかし感染したときの被害はパソコン以上のものになりがちなのです。具体的に、Androidがウイルスに感染したときに起こりうる被害の例では、電話帳など個人情報の流出、端末の位置情報を勝手にこっそり送信する、通話の盗聴などです。以上がAndroidがウイルスに感染した際に起きる代表的な例です。Android、特にスマホであれば電話帳などの個人情報データが大量に保存されているでしょう、また常に肌身離さず持ち歩きます。そのスマホが犯罪者の操り人形にされてしまうと、生活の全てが丸裸にされてしまう危険があるのです。今どこにいるのか、誰と何を話しているのか、どんな写真を撮っているのかといった個人情報が盗まれる場合がありますし、ネット通販をする時に入力したクレジットカード情報を盗まれて金銭的な被害に遭う可能性があるのです。
 


スマホのCPUはオクタコアへ

スマホのCPUのスペックを測るための指標の一つがコア数です。スマホには動作周波数とコア数という二つの基準があります。動作周波数が大きければCPU一つ当たりの能力が高くなり、コア数が多ければCPU自体の数が多くなります。現在の多くのスマホはクアッドコアのCPUが主流となってきました。クアッドコアとはCPUが四つある状態で、かつてのデュアルコアと比較すると飛躍的に性能がアップしました。しかし現在ではアプリの量が増え、質もどんどん高まっているため徐々にクアッドコアのCPUでは処理能力が追い付かなくなってきてしまっています。もっと処理能力が速いスマホが欲しいという消費者の声もあります。そこで2015年から2016年にかけて発売される新しいスマホにはCPUが8つあるオクタコアのものが搭載されることが予想されます。オクタコアになると8つの処理を同時に行うことができるため、やはり飛躍的に性能がアップすることでしょう。ただしCPUの性能が高ければ操作性が上がるのかというとそうでもないのが難しいところです。オクタコアのCPUでどのくらい動作速度が上がるのかは今のところまだ未知数ですが、スマホがより便利になるのを期待したいところです。


「モバイルSuica」が国内メーカーのSIMフリースマホで利用可能に

12月中旬から、Xperia J1 Compact、AQUOS SH-M02、arrows M02などで利用できるようになります。さらにモバイルSuica10周年を記念したキャンペーンも行う予定です。JR東日本は12月2日、おサイフケータイのサービス「モバイルSuica」が、新たにSIMロックフリースマートフォン「Xperia J1 Compact」(ソニーモバイル製)、「AQUOS SH-M02」「AQUOS SH-RM02(楽天モバイル向け)」「SH-M02-EVA20」(シャープ製)、「arrows M02」「arrows RM02(楽天モバイル向け)」(富士通製)で対応したことを発表しました。12月中旬以降の対応となります。鉄道や買い物でモバイルSuicaを利用すると(一口5000円)、抽選で1110人にSuicaポイント(1000円、1万円相当)または限定グッズをプレゼントするキャンペーンもあります。モバイルSuicaでSuicaグリーン券を購入した人の中から抽選でSuicaグリーン券をプレゼント。さらにビューカード以外のクレジットカードでモバイルSuicaに入会すると、通常1030円(税込)の年会費が初年度は無料とするサービスもあります。いずれも期間は2016年1月28日~4月22日までとなっています。さらにはSuicaのLINE公式アカウントで友達追加をすると、モバイルSuica10周年を記念したオリジナルデザインの「着せかえ」をプレゼントするということです。。
Galaxy


スマートフォンでストレスをかかえる事も、、、

スマホを持つ事でストレスを中には抱えてしまう人もいるようです。
スマートフォンが広まった今では、本当に便利な世の中になりました。
しかし、その便利さが逆にストレスとなってしまうような人もいます。
中には、あまり人と関わる事を嫌う人がいます。
今では、ラインで気がおかしくなってしまなんて人もいるのです。
ラインの音を聞くのが嫌だなんてまでになっているのです。
なので、スマホも良い事ばかりではないのかなと実感をしてしまいますね。
スマホも、今では電話やメールまでもが、無料でどんどん使用ができるようになってきています。
なので、これからそれを嬉しく思う人、苦痛に思う人が出てくるのかなと実感しましたね。
連絡を取るのが嫌なら、スマホを持たなければなんて思ったりもしますが、今はスマホもなければ困る時代ですよね。
なので、人との連絡の取り方も問題です。
それがストレスになってしまえば、やはり精神的ダメージも大きくなってくるので大変な問題でもあります。
ラインを使用する事で、そこからいじめに繋がるような問題も出てきています。
こういった事が実際に多くあるんですよね。
親としたら、やはりスマホの使用も心配になってしまいます。
そこで子供が精神的ダメージが起きてしまうと考えると大変なものです。


名刺管理

営業マンなど、多くの人から名刺をもらう機会の多い人は、名刺の管理に頭を悩ませてはいませんか?
ファイリングしても、どんどん名刺が増え続け、どうやって整理したらよいか考えてしまいますよね?
そんなお悩みを解消しようと、名刺を管理する事務機器やソフトなども多く開発されてきました。
その中で、キングジムが開発した名刺管理ソフト「DA-1」を使っているという人にとって、さらに管理がしやすくなるというニュースが入ってきました。
今回キングジムは、この「DA-1」用のスマートフォンアプリ「DA-1モバイル」を開発したのです。
これは、DA-1ソフトで読み取った名刺を、スマートフォンでも閲覧できるようにする無料アプリで、ios、Androidどちらでも利用ができるといいます。
しかも、名刺情報をもとに、電話をかけたり、メールを送ったりと、機能も充実していて、まさにお勧めのアプリなんです。
DA-1自体、内臓カメラで名刺を撮影してOCRで認識するという、すごい機能があるので、たくさんの名刺を簡単に登録することができます。
登録内容をパソコンだけでなく、スマートフォンで利用できるので、外回りの営業マンなどにとっては、すごくおすすめしたいアプリですね。


“au スマホ カメラを学ぶ “

au スマホをどのような利用しているでしょうか。 私はカメラメインという人も段々と多くなって来たようです。スマホカメラの基礎知識はしっかり備わっているでしょうか。
スマホ カメラには露出値というものがとても大事です。露出値が大きすぎれば、露出オーバーとなり、明るいを飛び越えて、真っ白加減の写真が出来上がってしまうことになります。白飛びという言い方をします。露出値が少ないことと同程度に注意をしなければならないポイントです。
キレイな写真を私達がau スマホで撮るために露出不足、露出オーバーという両方を注意しなければなりません。
F値という言葉もスマホを選択している人たちは頻繁に聞くことでしょう。開口部の大きさを調整する機構を絞りと言います。そして、それを表す数値がF値です。
F値が小さい方が光を多く取り込むことが出来ます。
一般的なレンズ式カメラとスマートフォンの違いは、スマホの場合、F値が固定されていることです。
http://matome.naver.jp/odai/2144072927412046701