Archive for 10月, 2015

スマホ バッテリー賢く対策

出来ればスマホ バッテリーの問題なんて気にしないで済む生活がしたいと思っている人たちは決して少なくはありません。
まだバッテリーが残っているという時には、それほど節約パフォーマンスをする必要はありません。
パフォーマンスはそれほどせず、賢くバッテリーの消費を抑えて行こうではありませんか。
スマートフォンで結構バッテリーを消耗するのは画面です。画面が目一杯明るい方がいいという気持ちは判らないではありませんが、ちょっとだけでも画面を落としてみてください。画面がちょっと暗くても次第に慣れて来るものです。
後、移動中はWiFiをオフにすると言うことを行っているでしょうか。 スマートフォンは、街中の弱い電波を探して、無駄な電池を消費してしまっているのです。
システムアップデートやアプリの更新と言うものもちょっと面倒くさいと言わず積極的に行うようにしましょう。アップデートによってシステムやアプリの省電力性能が向上することは非常によくあることです。
スマホバッテリーの基本 | Galaxy


au スマホ「HTC J butterfly HTV31」そして SIMフリースマートフォン「HTC Desire 626」と「HTC Desire EYE」

台湾に本拠地を置くHTCがSIMフリースマートフォン「HTC Desire 626」「HTC Desire EYE」を投入しました。
auスマホの2015年夏モデル「HTC J butterfly HTV31」もHTC製のものであり、HTCはじわりじわりと日本においても頭角を現してきたようです。
日本で現在注目が集まっているのは、MVNOの台頭を受けてのSIMロックフリースマートフォンの市場です。ここに段々とヒットモデルと呼ばれる商品が登場して来ているのも事実です。
HTCもSIMロックフリースマートフォンをこのような背景で、 「HTC Desire 626」「HTC Desire EYE」二種登場させることになります。
キャリア向け端末を手がけていたHTCのこのような戦略はバイヤーにしっかり受け止められることが出来るのでしょうか。 SIMフリー端末だからと言って妥協が許される訳ではありません。使い勝手がよくて、サクサク動き、ファッション性も高いスマートフォンが日本で求められていいます。HTCの今後に期待しましょう。


特に使わないスマホの機能って?

スマホの機能は近年急速に成長してきました。以前では考えられなかったような機能も搭載されるようになり、かゆいところに手が届くアプリも続々開発されてきています。しかし中にはあまり使わない機能もあるようです。そのいくつかをご紹介しましょう。多くの人が必要ないと思っているスマホの機能として虹彩認証があります。黒目にある虹彩を認識してロック解除を行う機能として注目を集めましたが、一般的にはそれほどセキュリティに気を使わないようです。ナンバーロックで十分という声も聞かれます。続いてコンシェルジュ機能です。スマホの画面にキャラクターが出てきて、ユーザーにぴったりの機能を紹介してくれるという機能ですが、慣れてくると画面に出てくるのがうっとうしいという意見も多いようです。さらにテキスト読み上げ機能もあまり使わないスマホの機能に含まれています。特に他の人がいるところでスマホを使うときにはめったに利用しない機能になります。次は指紋認証です。認証がエラーになるとロック解除により時間がかかるので面倒くさいという意見が多いようです。やはりロック解除のためのスマホの機能が必要ないと思われているようですね。ぜひ自分に必要な機能だけを残して、使いやすいスマホにしたいものです。


スペック重視ならXperiaを選びたい。

この秋にソニーからXperiaZ5が出ましたし、かたやAppleからはiPhone6sが発売されました。今では水を開けられていますが昔はライバル会社であったソニーとアップルです。恐らく台数で考えたら売れるのはiPhone6sのほうだと思いますが。Xperia6Sもかなりの性能を有しています。一つ一つの性能を見るとXperiaのほうが優れているのですが、トータル的なバランスといった点でiPhoneになるのでしょうか。カメラの性能で見たら、かたや2千万超えの画素数を誇るXperiaに今回やっと1千万画素を超えたiPhoneではカメラ性能ではXperiaの圧勝でしょう。それでも自宅で見るなどのホームユースにかぎるとそんなに画素数ほど差が出ているようには思えません。これは撮影する側が素人であることと、スナップ的な意味合いのある写真撮影ということでしたら、画質にこだわる必要はないということでしょう。他には肝心の頭の部分です。CPU性能はどうでしょうか。今ではCPU名も聞き慣れないものが出回るようになり、CPUの性能については甲乙付けが足しというか、実際に触ってみないと分からない部分なのだと思います。スペック重視であればXperiaというのが一般的な考え方のようですが、バランス感覚でいうとiPhone6sということになりますね。


現在のauの料金プランは最低料金が決まっているのです。

auのスマホ料金ですが、料金は相変わらず安くは言えないといえるでしょう。というのも料金体系は2014年からそれほど変わっていません。通話定額プランができてから、安くなったようにも思えるのですが、逆に新プランは最低で月に6200円以上が必要になりました。これまで細かな点での違いはありましたが、auでは2015年7月以降は旧プランの料金体系の受付を終了し、新プランのみの加入となっているのです。料金は値上がりしているのですが、それをカケホプランによって値頃感を出しているのです。そしてデータパックプランを容量別に用意することで料金が変化する仕組みとなっているのです。現在はデータ定額プランに入るのは必至となっています。ですから、auスマホでインターネットに接続したいなら、というか多くの人がネット目的ですから、最低でも3500円のデータ通信プランにかにゅうしなくてはいけないのです。全体的に安くなったといってもネットをあまり使わない人にとってはそれでも最低3500円を支払わなくてはいけないのはこれはもうもったいないといえます。それもでauだけではなくドコモもソフトバンクも似たような料金体系になっているのがきになるところではありますね。こちら


災害の時はとっても活躍しそうです!

日頃は、便利にスマホを活用をしているのですが、スマホも充電ができなければ意味がありません。
もしも、災害となり、充電ができなくなってしまえば意味がないのです。
そんな時に、やはり自然の力を使って電力を発生されるのはとってもいいと思います。
そんな中で、モバイルの風力発電機が話題となっているのです。
Trinity 400という、風力発電機なのですが、小型だという事もあり災害時にはとっても活躍しそうです。
もちろん、小型の販売されているような充電機もあります。
しかし、それも充電ができるのは限られています。
でも、風力発電を活用をしていけば、風力があるだけで電気を作る事ができます。
災害の時には、やはり情報収集はとっても大事な事です。
その時に、スマホが活用ができないという危険を避けるためにも、こういったバッテリーを備えておくのもいいものだなと感じました。
あまり、日頃は災害について深くは考えないのですが、充電がなくなってしまった時は怖いと思いました。
こういった事で、命が左右をされるような場合もありますから、よく考えておきたいものです。
自宅の置く場合でも、小型なものもあるそうなので、気になる場合はそういったものを選ぶのもおすすめです。


キャリアだけではなく格安スマホ業界も巻き込む安値合戦です。

基本的3キャリアで比べてみても甲乙がつけがたいです。ソフトバンクにはこんなサービスがあって気に入っているという内容も実は、似たようなサービスを他のキャリアでも行っているといった具合にどのキャリアもこの点で劣っていると思われたくないのでどこかが斬新なサービスを始めたら似たようなサービスをしかも同じような料金で始めます。顕著なところでは「スマ放題」ですね。これもソフトバンクが仕掛け人になって他のキャリアも追従しましたし、スマ放題ライトもそうですし、値引き合戦や新しいサービスは常にソフトバンクから、という印象があります。このことからもわかるようにソフトバンクがいなかったらもっとスマホの料金は高かったのではないかと思うくらいです。ポイントなどもつきやすいので、iPhoneの例をとってみてもトータルではソフトバンクがお得になるような気がします。3キャリアの中では常に最安を狙っていますので、auもドコモも値引き合戦にはしたくない傾向があるので、この2社から値引きを仕掛けてくることはないのです。ですから、常にソフトバンクが戦陣を切って安値のサービスを提案して、他の2社が追従する形ですね。そうなると格安スマホも値下げせざるを得ない状況になるのです。


自分の好みのデザインが作れる?

Googleが昨年発表しましたね、そうでした、思い出しました!それはモジュラー式の組立スマホ。自分好にスマホをデザインできるとものです。しかし、製品化は遅れているとか。。名前はProject Araと決まってはいるようですが。でも、実はほかの会社からこのモジュラー式のスマホは発売されているんだそうですよ。ただ、大きなメーカーのフラッグシップモデル!とか言うのではなく、「海外の各都市でよく見かける携帯電話ショップ向けの製品とのこと。」なんだそうです。ディスプレイを選び、ボディを選び、メモリとストレージを選び、カメラを選ぶことができる。スペック的にはあまり良いとは言えないようですが、自分でこれらのパーツを選んで自分好みにデザインできる、というところがやはりミソのようですね^^組立方はそんなに難しいものではないようで、数か所にフレキをはめる、ネジを本数分留める、と言った感じ。女性でもこれくらいだったらできそうですよね。またこの会社ではGoogleのProject Araのようなブロックの組立式のタブレットも作る予定なんだそうです。こんな面白いスマホやタブレット、日本でも子供用でも良いので作ってみると面白いのではないでしょうかね^^スマホ デザイン


自撮り棒は意外と安かった

スマホを自撮りする人も多いですが、自撮り棒はなかなか見ないと思っているとやはり都会や観光地などでは自撮り棒が活躍しているようです。昔だったらコンデジ片手に道行く人に撮影してもらうといった光景を見ることができたのですが、今ではスマホのインカメラで簡単なスナップは撮れますし、ちょっと離れた感じて撮りたいときは自撮り棒があり、さらに広角で撮ると奥行きのある画像になります。ですから、スマホと自撮り棒があるとある程度まで自分だけでなんとか撮影をこなすことができるのです。この自撮り棒なのですが、iPhoneにもアンドロイド端末にも両方対応しているという優れものです。インでもアウトでも対応可能ですが、インカメラではないと内容の確認ができないのでアウトカメラは現実的に難しいでしょう。そしてこの自撮り棒ですがネットの通販サイトでは500円ちょっとくらいで売られています。送料のほうが高くつきそうなので、街で見つけて購入した方がいいくらいの安さですね。こうなるとインカメラの性能も自撮り機能の充実によってこれから上がっていくことも十分考えられます。スマホは単に通信端末というだけではなく、「撮る」という分野においても確固たるプラットフォームを確立しているといえます。


歩きスマホにはご注意を!!

スマホが使用をする方が多くなってからは、歩きスマホという言葉が目立つようになりました。
実際に町の中には、歩きスマホをしている方がたくさんいます。
でも、みなさんは歩きながらどんなスマホの機能を利用をしているのかを見てみました。
すると、歩きスマホで一番多かったのはメールやラインでした。
最近では、ラインを利用をするのが当たり前になり、ラインをずっとやりとりをするような方もいます。
そんな中で、歩きながらでもスマホを見てしまっているような状態になってしまっているんですね、、、、。
メールやラインをするのにいいのですが、やはり歩きながらは危険です。
そこから事故が発生する場合もあります。
自転車や車の事故という可能性もあるので注意をしなくてはいけませんね、、、、。
また、ナビがスマホで利用ができるという事もあり、地図を見ながら道を探している場合もあります。
これもすごく便利な機能ではあるのですが、やはり危ないですね。
便利なものではある中でも、注意をしながら使用をしてもらいたいものです
最近では、自転車の事故が多くなってきています。
音楽を聞きながら、運転をして時に事故を起こしてしまう事もあり危険です。
ひどい場合は命を失う可能性もあるので注意をしてください。